こんな方におすすめ
- 朝起きても疲れがとれない
- 1日中ダルサがある
- いくら眠っても眠気でぼんやりする。
こんにちは!
ハマコツダイエットサポートの濱中拓実です!
朝起きても、疲れがとれていない。
1日中ぼんやりする。
それって夜の過ごし方が悪いのかもしれませんよ!
夜の過ごし方が悪いと眠りの質が悪くなり、とても疲れやすくなります。
この記事では、眠る前に絶対やってはいけない3つの習慣についてお伝えします。
疲れやすい人は、かなりの確率で3つのどれかをやってしまっています。
夜の習慣を見直すことで、スッキリ疲れがとれてラクになっていきます。
ぜひご覧ください!
疲れやすい人がやっている!寝る前にやってはいけない3つの習慣
お酒の飲み過ぎ
お酒をたくさん飲んで、バッタリとベッドに倒れ込む。
これは絶対にやってはいけません。
その時は気持ちいいんですけどね笑!
ですが、これは絶対NG!
なぜならお酒を飲み過ぎることで、眠りが浅くなってしまうからです。
お酒にはリラックスの作用と、脳を覚醒する作用が含まれています。
飲み過ぎることで脳が覚醒してしまい、眠りの質が浅いまま睡眠をすることになります。
眠りの質が悪いと、長時間寝ても疲れがとれません。
アルコールはほどほどにしておきましょう!
寝る前の激しい運動
寝る前にジムや公園で激しい運動を行う。
これもNGです。
激しすぎる運動をすることで、脳が覚醒してしまいます。
なかなか寝付けず、ベッドで悶々と過ごすことになってしまいます。
ストレッチや軽い体操ならOK!
あまりに激しい運動は、控えましょう。
ちなみに眠りの質を考えた場合、夕方くらいがベストと言われています。
夕方に激しい運動をすることで、夜に睡眠ホルモンが出やすくなります!
ベッドの上でスマホをいじる
ベッドの上でスマホをいじりながら、眠りが来るのを待つ。
これはぜっったいにやめてください!
スマホのブルーライトで脳が覚醒してしまいます。
加えて問題なのが、スマホアプリのおもしろさです。
最近のスマホアプリって、本当によくできていますから。
中毒性があって、眠れなくなってしまいます。
スマホで遊んでしまい、気がついたら深夜になっていた!
こんな経験がある人は、私だけじゃないはず笑!
私は、スマホは寝る部屋とは別の部屋で充電しています。
手元にあるとどうしてもいじってしまうので、強制的に見れないようにしています笑。
こうやって夜の習慣を変えることで、とても疲れがとれやすくなります。
朝にスッキリ起きれない人。
ダルサが残る人は、ぜひ参考にしてください。
それでは!