長生き遺伝子活性化!食事法を紹介します

こんにちは!

ハマコツダイエットサポートの濱中です。

 

本日は長生き遺伝子、サーチェイン遺伝子を活性化させると言われている食事法を紹介します。

 

最近話題の食事法でして、これをやるだけでアンチエイジング!

身体にもとても良い効果を与えると言われています。

 

やり方は簡単で、明日からでもすぐに始められます。

ぜひご覧くださいね!

 

動画でも解説しています!

 

長生き遺伝子活性化!食事法を紹介します

長生き遺伝子を活性化させる食事法はプチ断食です。

やり方は簡単!

夜ご飯を食べた後、次の食事までに16時間空ける。

 

これだけです!

 

例えば夜の19時にご飯を食べたら、次に食べるのは13時にします。

ちょうど朝ご飯を抜かすような感じですね!

 

やり方はこれだけ!

簡単ですね!

 

16時間以外の8時間では、特に食事制限はありません。

3食食べても大丈夫です!

 

では、なぜこのプチ断食が長生き遺伝子を活性化させるのでしょうか?

理由を解説します。

 

プチ断食が身体に良いのはなぜ?理由を解説します

1 胃腸が休まり働きが復活!

16時間食事を摂らないことで、胃腸をしっかり休ませることができます。

 

しっかり胃腸が休むことで、働きが活性化!

お腹のバランスを整え、身体がラクになっていきます。

 

2 脂肪が燃焼

空腹の時間が長く続くことで、身体は体内の脂肪を消費してくれます。

脂肪を使ってくれることで、内臓の脂肪が減少!

心臓や糖尿への負担を減らしてくれます。

 

3 オートファジーが働き若返り!

細胞を内側から新しく作り替えるオートファジー。

これを行うことで、肌や老化の若返り。

生活習慣病や感染症の予防を行えます。

 

オートファジーは常に身体で行われていますが、16時間断食を行うことで活性化!

バンバン細胞が入れ替わって、若返りの効果を出します。

 

16時間断食は、身体にとっていいことづくめと言われています。

 

もし16時間が難しいようであれば、自分ができる範囲で構いません。

 

そもそも現代は飽食の時代。

ちょっと食べ過ぎです。

 

少しづつ、生活に支障のない範囲で食べるのを減らしてみてはいかがでしょうか?

 

本日は長生き遺伝子を活性化させる食事法についてお伝えしました!

 

来週は正しい健康情報を見極める方法、についてお伝えします。

テレビ、雑誌、YouTube、インターネット。

現代はありとあらゆる情報で溢れています。

多すぎてどれが正しいのか見極めるのが難しいですよね!

 

どうやって正しい情報を見極めればいいのでしょうか?

やり方をお伝えします。

来週の20時に配信します。

お楽しみにどうぞ!

 

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